“変えたい”をAIでカタチに(後編) U18 AIチャンピオンシップ グランプリ高校生×臼井拓水(usutaku)×今枝宗一郎前デジタル副大臣

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-“変えたい”をAIでカタチに スペシャル座談会(後編)-

この夏、18歳以下の若者がAIを活用して開発したサービスを競う大会、第2回「U18 AIチャンピオンシップ」が開催されました。そこでグランプリとデジタル大臣奨励賞を受賞した高校生・星晴登さん、AIの活用や研修に取り組む臼井拓水(usutaku)さん、今枝宗一郎前デジタル副大臣が、AIで身近な課題を解決する挑戦について語り合いました。

大切なのは、AIを使うこと自体が目的ではなく、それをどう活かすかということ。そこにあるのは、人間の知恵と判断です。

後編では、星さんが二人に質問。企業でAI活用が進むきっかけ、霞が関で活用が進むガバメントAI 源内、AIが政策を考えるようになったときの政治家の役割、AI導入がうまくいくコツなどについて聞きます。最後に、3人がAIで実現したい未来を語ります。

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